3人家族の難関中学受験挑戦日記【2023年受験】

首都圏の進学塾SAPIXに新4年生から通塾開始。入塾時の偏差値(50+α)が半年で(60+α)に上がりここまでは順調。果たして2年後の超難関中学受験を成功させる事が出来るのか?俺たち家族の3年間の挑戦の記録を綴ってゆく予定です。

スマイルゼミが【中学受験漢字の先取り学習】に最強だった体験談

小学校4年の息子キミオに得意技があるとすれば、それは

漢字を綺麗に書くこと

かもしれません。

例えば算数の計算の時はこんな感じで。汚なくて読めねぇ~~!!

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一方で、漢字を書く時にはこんな感じになるんです。

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漢字となると、このように別人のようにスイッチが入っちゃうみたいなんです。

しかも、厄介な「とめ」「はね」「はらい」についても出来ていて、この1年間のマンスリー系テスト(10回)においては、ほとんどノーミスで。先日の夏期講習中に10回実施された漢字のテストもすべて満点と。

ではなぜ漢字が得意になれたのか?

思い起こせば、、、

幼稚園~小学校入学くらいの時期に

スマイルゼミ

というタブレットを使う通信教育をやらせていたのですが、その中に、

「美文字認定」

というコーナーがあるんです。

これが、秀逸でして。。。。

↓画面はこんな感じ。

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ご覧になってわかるように、左側の見本のような綺麗な文字が書けると、100点がもらえ、見本とずれていたり、「とめ」「はね」「はらい」、書き順が合っていないと点数が取れません。

勉強も遊びも区別のつかない幼児だったキミオにとって、これは完全にゲームのノリ

一人で放置していも楽しそうに何度もトライし、やっと100点を出しては、俺やキミコのスマホまでメールしてくれた(メール機能もあり)事を懐かしく思い出します。

それにしても、

お母さんが家事をしている間に、勝手に子供が綺麗な漢字が書けるようになってくれる!

これって、多忙な親にとって、勝手に子供に漢字を教えてくれる画期的なツールなのではないかと思うのです。

↓ もし資料請求をされたい場合はこちらからどうぞ。


今回は、親バカな話題で、、大変失礼しました。少しでもお役に立てば嬉しいです。

それでは、おやすみなさい。

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親の手に負えなくなる前にやっておくべき事って?

まだまだ赤ちゃんに毛が生えたレベルだと思っていた息子も、小学校4年生の後半にさしかかりました。

もう、のび太カツオの年頃です。

1日のスケジュールとか学習内容とか、ぜ~~んぶ親が企画立案してきました。

そして、一つ何かをやる度に、母親のキミコに甘えたり、ふざけたり、鼻歌を歌ったり、奇声をあげたり、、、と全然進みません。

以前までは、こんな時には俺が出て行って、

俺「おい!いい加減にしろっ!今度こそは許さんぞ!外にだすっ!」

と言いながら、力技で息子を抱えて玄関に運び外に出そうとすると、キミオが泣きながら

キミオ「ご、ごめん、もう、しないよぉ。。。」

と、とりあえず、一件落着というパターンでした。

が、しかし、、、、

実は最近、息子を抱えて玄関に運ぶ作業のあと、

息切れが止まらない、、

のです。

そりゃそうですよね。息子はどんどん成長し、一方の俺はどんどん老化しているわけで。

こんな事をこのまま続けていたら、近いうち、

逆に、俺の方が玄関から外に出されてしまう、、

という危機感を抱いてしまいます。

これから5年生になり、SAPIXの授業が週2回→週3回に増えたら、破綻するんじゃないかと。

力技はそろそろ卒業しなきゃ、と思うんです。

それには、息子がが本当のやる気を出してくれないと。

少しでも息子のやる気上げようと、中学校のWebサイトを徘徊しているんですが、文化祭や学校説明会はコロナのため軒並み中止。辛うじてWeb申し込み制の所を申し込んでも、早い者勝ちの枠に入れずじまい。

11月のマンスリーテストまで放置プレーにして、成績ガクッと下がる事で危機感を抱かせるか?

母ライオンが子ライオンを崖から突き落とす、アレですね。

でも、折角アルファに上がれたのに、勿体ないなぁ~。

悩みます。。。

このブログを書いているこの瞬間(土曜日の朝)も、勉強しているハズの息子の部屋から鼻歌が。。。

それでは!

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4年生10月度マンスリーテスト[出題のねらいと講評:算数]

先日行われた4年生10月度復習テストの「出題のねらいと講評」がアップされました。

それによると、キミオも俺も全く歯が立たなかった、例の、算数の大問7を見事完答した子が10人以上いるのだそうな。ホント、すごいですね。

そして、この算数で満点を取る子なんて、この世に存在しないだろうと思っていたのですが、いましたねぇ~~、満点をたたき出した天才児が一人。

すっげぇ~~!!

そういう子って、どんな風に算数の勉強していんでしょう。もしかすると、Nintendo switchをするようなノリで、日頃から楽しそうに難問を解いているのかもしれませんね。

そして「出題のねらいと講評」には、続けてこのように書いてありました。

“ 難問ですので、基本的にこの問題の解き直しは不要です。
6までが易しく感じられ、なおかつこの7が解決しないと悔しくてたまらない
という人だけが再チャレンジをしましょう。 ”

当の本人のキミオ本人は「こんなん解けるわけないよぉ」と、あっさりした反応でしたが、悔しくてたまらない俺は、無理やりキミオに解説を読んであげながら再チャレンジさせたつもりになったのでした。

さてさて、これから先は、このような難問がマンスリーテストに出題される事が多くなっていくのかなぁ。。

どうしたらこういう難問に対応できるようになるのでしょうね。

白紙のまま全く手を付けられていない、「夏の思考力アップ」でもやらせてみようかなぁ~~

それではおやすみなさ~い

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「理科:光の性質」にまさかの反応

先日、キミオがSAPIXの授業から自宅に帰るや否や、薄情にも既に夕食を食べ終えてくつろいでいる俺に、

キミオ「お父さん、今日の理科で習った光、超面白かった!。光って、赤と緑と青の三つで出来てるんだってね!」

と、少し興奮気味な様子。表情も輝いているような。新4年生から入塾して以来、彼が大好きな虫関連の授業ですら、面白かった!などと言ってくれた事がなかったのに、この食いつきはどうしちゃったんだろう、、という感じ。

俺たち大人にとっては何の新鮮味もない光の三原色の仕組みが、子供にとっては手品を見るような驚きと面白さを感じるんですね。

そうか、学習って、本来そういう事だよなぁ~~

な~~んて、ちょっと気取った事を書いてしまいました。ここ最近、キミオのテストの点数や偏差値にばかりに一喜一憂している俺としては、少しハッとさせらる出来事でした。

とはいえ、ここは、

次回のマンスリーテストの俺担当の理科の点数を上げる絶好のチャ~~ンス!

とばかりに、

俺「だろだろ! そうだよなぁ、理科って面白いだろぉ~~!?。お父さんが小さい頃のブラウン管のカラーテレビを近くでよく見ると、赤、緑、青の小さい点々で出来ていたんだよ。」

キミオ「へぇ~~。昔のテレビって点の数が少なかったからそういうのが見えたんだねぇ」

俺「そうそう!そうなんだよ。おまえ賢いなぁ~。それにしても、こんな教育うけられていいなぁ。お父さんが小学4年生の頃はさあ、全員強制で部活動させられてさぁ、毎日毎日球拾いだったんだよ」

と、このやりとりを脇で見ていたキミコが割って入ってきた。

キミコ「はぁ~~、あんたがもしそんな教育受けられたら、今の生活全然楽になっていたのにねぇ」

ときた。

子供の前で、なんという無神経な発言をするのだろう。。。カッチ~~ンときた俺は、

俺「てめぇ、〇×△■◎#!!」

キミコ「あんたこそ、〇×△■◎#!!」

と、いつものバトルが勃発し、キミオが仲裁役に。。。。

ふぅ~~

こんな低レベルな親でごめんな。お前は、こんな親に似ないで、知的で穏やかな生活を送ってくれよ、キミオよ。。。 期待しているぞ。

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理科とキャンプ

我が家では、たま~に俺とキミオで男ふたりキャンプにいくのですが、キミオが学習している理科とキャンプって、結構関係が強いよなぁ~~と思うんです。

我が家で行くキャンプ場は山奥にあるので、生物とか植物関連については恰好の題材になるのはもちろんですが、それ以外にも、

 ・焚火 → 燃焼、ろうそくの炎などの復習
 ・ランタン(オイル方式) → 燃焼、ろうそくの炎などの復習 
 ・火起こし壺(煙突効果で炭をおこす道具) → 対流(習ったばかりの)の復習
 ・炭で肉や魚をが焼ける → 放射(習ったばかりの)の復習
 ・トング → テコの原理復習
 ・ペグ用のトンカチ → テコの原理復習
 ・カップラーメンの容器 → 熱の伝導の復習 
 ・清流 → 川の浸食作用などの復習
 ・キャンプ場までの山道で見える山の地肌など → 地層の復習
 ・壺による炭の消火 → 燃焼に必要な条件の復習
 ・山奥の澄んだ夜空(晴れた場合限定) → 星座の復習!!
 ・急な土砂降り → 川の水量の増減の観察
などの、実体験できると思うんです。よ~く考えると他にもありそう。

そして、理科とは関係ないんですが、、

日頃は妻のキミコによる緊縮財政のもと、我が家の食卓は「モヤシを使った料理」が中心ですが、キミコ不在のキャンプではここぞとばかりに、和牛など贅沢な食材を堪能させてもらいます。ただし、最近2万円に減らされた俺の小遣いの範囲内ですけど。

今年中に、もう一度キャンプに行きないなぁ~ 

そして、ここら辺では見られない、みずがめ座を見て、二人で感動してみたいものです。

それではおやすみなさ~い

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入塾してからもう1年

ちょうど1年前にさかのぼります。

我が家では、当時小学校3年生だった息子のキミオの進路について

 ①近所の公立中学に行かせるのか?
 ②中高一貫進学校に行かせるのか?
について悩んでいた時期ががありまして、早いもので、あれからもう1年が経とうとしています。

それまで受験の経験が全くなかった俺たち夫婦は、当時かたっぱしから受験関係の書籍やブログを読みまくり、ようやく一つの結論に辿り着いたのでした。それは、

「新四年生からSAPIXへ入れてみて、1年後にもしもアルファクラスにいればそのまま②に挑戦しよう。もしもアルファクラスにいなければ①を選択し潔くSAPIXを退会しよう」

というものでした。このように考えた理由はいくつかあって、

・キミオ本人が進学校に行きたいという意思があったこと。
・我が家の家計の事情により、私立大学や地方の大学への進学は無理であり、選択肢は首都圏の難関国立大のみ、あわよくば東大にいかせたいこと。
・子供がまだ幼くて親の制御が効く時期にしっかり学習させ、中高一貫の名門中学へいれてしまいたい。そうすれば周りの優秀な仲間や知的な環境に触発される事で、自然と上記進路へ進みやすいこと。
・今の時期を逃し、高校受験から頑張ろうとしても、もはや進学に興味失い、しかも親のコントロールも効かない可能性が高いこと。
中高一貫の名門中学の合格実績はSAPIXが断トツで、家から通える所に校舎があること。
SAPIXのアルファクラスに入れれば、周りの優秀な仲間の触発されて、自然と中高一貫の名門中学へ行けるのではないかと思ったこと。

と、このようなポイントについて総合的に判断したのです。

そしてSAPIXの入塾テストになんとかひっかかり、1月の新学年組み分けテストでは、アルファベットクラスからスタート。

その後、慣れないテキストと格闘しながら猛勉強を進め(たつもり)で迎えた3月の組み分けテスト。ここでも偏差値が50台後半まで行ったものの残念ながらアルファクラス昇格ならず。

そして、そのあとはご存じコロナ騒ぎでした。授業はリモートとなり、定期テストは自宅受験となり、当然クラスの昇降システムも停止。

ただ、このへんの定期テストから偏差値が急に60以上にジャンプし、7月の組み分けテストでアルファー入りを果たしそのまま今に至ります。なので、あれから1年が経過した今、このまま受験に挑戦させてみようか、という気になっています。

コロナ休校の間に一気に偏差値が上がった理由はハッキリ分かっていませんが、もしかすると学校が休校のため自宅にいる時間が多く、SAPIXのテキストの星二つ~星三つ問題を何度も復習出来た事が効果的だったなのかなぁ?
なんて思っています。

ただ、それ以降はどんなに頑張っても60台中盤ゾーンを突破できないです。この辺りの壁の厚さは、流石SAPIXですね。

それにしても、今の勉強方法や生活スタイルを見直さないと、この壁を超えるのは厳しいかもしれません。 例えば、、、

・布団にくるまりながらお母さんに問題文を読んでもらいながらの学習スタイル。
・キミコの指示を無視する事が多くなった。(完全にキミコを舐めてかかっている)。

これは、はやく脱却しなきゃ、とてもこんなんで5年生以降は通用しないぞ、、と危機感をもっています。

それでは今日はこのへんで。おやすみなさい。

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4年生10月度復習テスト[成績速報]

待ちに待った4年生10月度復習テストの成績速報が今日の午後にアップされました。

前回のテストに比べ、ケアレスミスが激減した算数の偏差値にかなり期待を抱いていたのだが、偏差値はいつもの60強。

まあ、しゃあないかなぁ。。。

というのも、今回の算数の特徴は、
  大問1~5: 優し目

  大問6、7: 超ムズになった!
という両極端な構造。
なので、大勢の子の点数が似たような傾向になり(1~5は良く出来て、6,7は壊滅)になり、偏差値のバラツキがあまりなかったと思われるので。

それにしても、大問7の(3)の正答率が0%でホッとしましたよ。だって、俺が解説を熟読して、や~~と理解レベル。こんな問題を大勢の小学4年生が時間内に正答できたら、、かなり凹みそうだったので。

そして、前回マンスリーテストの圧倒的な牽引役となってくれた社会が、今回はまさかの足の引っ張り役となってしまい、偏差値59以下。
前回の結果が良すぎて、油断しすぎたのか。
それとも前回がマグレだったのか。
この不安定さは、やっぱりまだまだ幼い小学4年生なんだなぁと思います。

そして理科。自己採点の結果がまずまずだったので、密かに高偏差値を期待していたが、蓋をあけてみれば平凡な60強。理科は全体的に難易度低めだったんですね。

そして、今回の圧倒的な牽引役となってくれたのが偏差値70弱をたたき出してくれた国語。
はい、完全に負けました、国社たんとうのキミコさん。
国語の学習の様子をみていると、キミコにしがみつきながら、布団で寝転びながらのおスタイルで。机に向かっている姿をあまり見た事なんだけど。。。出題された長文の意味もほとんど理解できていなかったって言うし。
こんなんで、なぜこの偏差値になるのか??マジで謎。
マグレとしか思えない。。。

というわけで、4教科の偏差値は60台の中間に収まり、なんとかクラスには残留できるんじゃないかと思います。

それにしても、算数と理科については、

Gotoトラベルの誘惑にも目もくれず、相当気合を入れて対策したつもり!!

のハズなのに、いつも通りの偏差値という現実。SAPIXの上位層の厚い壁を、がっつ~~んと、肌で感じましたよ、はい。

この先、まだまだ険しい道が続くのですね。。。

話変わって、

前回の記事で書いた駒場東邦の文化祭のWeb申し込みが、申し込み開始時間の朝9時の2分後に定員に達した事なっていて諦めた件ですが。。。

キミコの調査によると、定員に達したのではなく、システムの不具合だったとの事。

そして、同日の昼過ぎにはシステムが復旧し、そのタイミングでアクセスした人は余裕で申し込みが出来たそうな。

ガーーーーン!!

 

そんな情報、知らなかったし。。。今、駒東のトップページのお知らせを見ると、システムトラブルの件が書いてあるではないか!
トラブルの瞬間は、「定員に達した」としか判断できなかかったですよ。あれは。

つまり、、

なんとなく午後からゆっくり申し込みをした人が申し込みに成功して、俺みたいに気合入れまくって、朝9時から申し込みしようとした人が落選すると。。。。

こんな理不尽な事って起きちゃうんですね。。。

4年生の秋にして、なんとなく受験から置いて行かれた気分です。

新御三家の一角の駒場東邦は、高嶺の花って事は察しております。

けれども、せめて文化祭に出向いて、夢くらい見させて頂く事は出来るのかと思っていましたが、それも地方出身のアナログ世代夫婦には許されないのでしょうか。

はぁ~~

こんな感じで凹んでいる俺をみて、キミオが一言。

キミオ「文化祭見れないくらい大丈夫だろ? 俺、駒東受かって見せるからさ」

との事。

泣けてきます。コイツ、いつの間にこんなに成長したんだろう。

愚痴ってばかりですみません。それでは、おやすみなさ~い。

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